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介護福祉士まるごとガイドでは、介護福祉士の資格仕事について解説しています

介護福祉士

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介護福祉士は、介護の専門家としての国家資格です。

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このサイトでは、介護福祉士を目指すもしくは、興味を持っている方向けに、介護福祉士の資格はどういうものか、
どうすればその資格を取ることができるのか、またその資格でどんな仕事ができるのかなど
介護福祉士にまつわる情報について解説しています。

介護福祉士試験の実施(平成23年度)


1 試験期日



(1) 筆記試験 平成23年1月30日(日曜日)
(2) 実技試験 平成23年3月 6日(日曜日)


2 試験地



(1) 筆記試験 北海道、青森県、岩手県、宮城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、石川県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、島根県、岡山県、広島県、香川県、愛媛県、福岡県、熊本県、鹿児島県及び沖縄県

(2) 実技試験 北海道、青森県、宮城県、東京都、石川県、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県、鹿児島県及び沖縄県


3 試験科目



(1) 筆記試験 社会福祉概論、老人福祉論、障害者福祉論、リハビリテーション論、社会福祉援助技術(演習を含む。)、レクリエーション活動援助法、老人・障害者の心理、家政学概論、医学一般、精神保健、介護概論、介護技術及び形態別介護技術 (2) 実技試験 介護等に関する専門的技能


4 試験の方法



(1) 試験は、筆記及び実技の方法により行う。
 なお、身体に障害のある者については、その申請により点字、拡大文字、チェック解答用紙等による試験を行うほか、試験時間の延長等必要な配慮を行う。

(2) 筆記試験の出題形式は五枝択一方式とし、出題数は120問、総試験時間数は210分間とする。

(3) 実技試験は、筆記試験に合格した者に限り、受けることができる。
 なお、一人の受験者の試験時間は「5分間以内」とする。

(4) 平成20年4月1日から平成22年12月31日までの間に、社会福祉士及び介護福祉士法施行規則(昭和62年厚生省令第49号。以下「施行規則」という。)第22条第4項に規定する介護技術講習(以下「講習」という。)を修了した者については、その申請により、実技試験を免除する。

(5) 出題基準を別途定め、財団法人社会福祉振興・試験センターのホームページ上に掲載する。





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